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    <title>村松豊文【プロフィールページ】</title>
    <link>https://toyofumi-muramatsu.qloba.com/</link>
    <description>村松豊文のプロフィールページへようこそ。こちらのサイトでは、広告デザイナーとしての私のプロフィールやこれまでの経歴、そして日々携わっている仕事内容について詳しくご紹介しています。</description>
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    <lastBuildDate>Thu, 07 Aug 2025 05:33:18 GMT</lastBuildDate>
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      <title>フリーランスデザイナーの村松豊文が“映画”に惹かれる理由</title>
      <description>広告デザイナーという仕事をしていると、毎日のように「伝える」ということに向き合う。クライアントの意図をビジュアルで表現し、数秒で人の心に残るものをつくる。そんな仕事を続けていると、感覚がすり減っていく瞬間がある。そんなとき私・村松豊文にとって欠かせないのが、映画だ。美術館に行くような感覚で映画館に通い、映像からインスピレーションを得る時間を意識的に作っている。ワンカットに宿る“伝える力”デザインと映画は、表現の形式こそ違えど、本質的には似ている。たとえば、ヨーロッパ映画のワンシーン。言葉が少なくても、光の使い方やカメラの揺れだけで、登場人物の感情がリアルに伝わってくる。広告バナーでも同じように、ビジュアルひとつで物語やメッセージを想像させる力が求められる。ワンカットに込められた表現の奥深さを知るたびに、自分ももっと“語れるデザイン”をつくりたいと思える。映画がくれる、もうひとつの視点独立してから、誰かと仕事の合間に雑談をすることは減った。だからこそ、映画の中のストーリーやセリフが、自分の中で“もう一人の視点”になってくれる。気づけば、登場人物に自分を重ねていたり、映像の世界観を脳...</description>
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      <pubDate>Thu, 07 Aug 2025 05:33:18 GMT</pubDate>
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